5月の特別闘技戦についてざっくりと
・反撃!!真・親子喧嘩
まず前提として「範馬勇次郎(オーガ)」が無いと第11の喧嘩以降で詰みます
イベント関係無しに強いので持って無い人は
ガチャ引いておいたらいいかと思いますね
あと後半になるとスキル妨害がまず不可能になるので
前回同様CPUが先手奥義打たないことを祈りつつ
後手の奥義ぶっぱで倒すしかありませんね
勝てても運の要素が強いので達成感はあんまり無いですが
貰える石はそこそこ多いので戦闘力180万以上ある方は粘っていきましょう
・武神の試練-神心会の七帯-
正月の時にもありました超苦行イベントです
ひたすら同じ相手と戦いまくり
レアドロップの帯を集めるというものですが
これがまた楽しくなくひたすら作業感があり辛いです
一応素材も落ちる(レアドロで肉や中華料理も落ちる)のでステーキがある限り
無限に挑める闘技場と割り切った方が精神衛生上良いかもしれません
4月24日(金)に「刃牙博」に行ってきました
会場は2023年の刃牙展と同じ梅田大丸でした
今回は体感型フォトスポットが多いので
ぼっち参加だとあまり絵になる写真が撮れないですね
炭酸抜きコーラとおじやとバナナ
左部分はメガネの人の顔ハメパネルでした
高層ビルのガラスに顔突っ込むジャック・ハンマーの顔ハメパネル
今回ジャック・ハンマーは特設コーナーがあって優遇されてました
刃牙展から継続のジャック・ハンマー像は左膝にテーピング補修がありました
やはり巨体のファイター故に膝が弱点…!
範馬勇次郎像は背中が壁に寄せられていたので
背面の鬼の貌が撮りづらかったのがちと残念でした
会場販売グッズはくじもあったこともあり散財しまくりました
くじ惨敗でしたが上位賞フェイスタオルと交換してくれた刃牙TSPの連合大将には感謝です
買い物含めて1時間ぐらいの滞在でしたが楽しかったです
また何年後かにやってくれたらいいですね
今回はきっつい難易度でした
愚地克巳(※前半は恒常の【最終兵器】でも可だが
後半は【感謝】の愚地克巳が必須)が必要なのはまぁ良しとして
CPU(主にピクル)のステータス6項目を全て超えないと
80%減のデバフを食らうというのが無理過ぎました
(※下画像のCPUピクル専用スキル「灼熱の時間」の効果)
↓最終戦一歩手前の「第14の打撃」のピクルのステ
↓そして最終戦「灼熱の時間」のピクルのステがこちら
結局第14戦目以降はタフネスと体力を固めて耐えて
後手の奥義で勝つというごり押ししかありませんでした
(それでも愚地克巳【感謝】の編成は必須ですが)
CPUピクルが初手で奥義出してこなければかなり勝率は上がります
複数人攻撃できるオリバや刃牙【天才性】辺りは入れてると強いかもしれませんね
今回のイベントは「指定キャラをチームに入れる」かつ「相手の指定ステータスを上回る」ことが鍵となります
ステータスを上回るという条件はかつてクリアできなかった「ステキな玩具達」の恐怖を思い出しますが
何と今回『チーム格闘士+セコンドの合算(※セコンドは数値半分値で加算)』で上回ればOKなようです
クリアできなかった場合は相手のスキル封印のために必要な指定ステータスを確認し
鍛錬でそのステータスを重点的に鍛えて伸ばした格闘士を登録することで突破が十分に可能です
(例えば目標ステータスが70000の場合、チーム50000、セコンド40000あれば【50000+(40000÷2)=70000】となり条件達成)
以下特に苦労した「第14の試合」「第15の試合」攻略編です