刃牙TSP(ストプル):消力!!究極対究極クリア
今回のイベントは「指定キャラをチームに入れる」かつ「相手の指定ステータスを上回る」ことが鍵となります
ステータスを上回るという条件はかつてクリアできなかった「ステキな玩具達」の恐怖を思い出しますが
何と今回『チーム格闘士+セコンドの合算(※セコンドは数値半分値で加算)』で上回ればOKなようです
クリアできなかった場合は相手のスキル封印のために必要な指定ステータスを確認し
鍛錬でそのステータスを重点的に鍛えて伸ばした格闘士を登録することで突破が十分に可能です
(例えば目標ステータスが70000の場合、チーム50000、セコンド40000あれば【50000+(40000÷2)=70000】となり条件達成)
以下特に苦労した「第14の試合」「第15の試合」攻略編です
※第14の試合
(条件:烈海王をチームに加え、かつ精神力推定70000以上の格闘士を2人チームに加える)
この時のCPU烈海王の精神力は68000ぐらいでしたが、
ギリギリ上回る程度だと相手のスキルによる加算で競り負けることがあるため
70000~75000は確保しておく必要があります
ちなみに突破時に登録していたのはこの4名
オリバは専用シーンカードが精神力特化かつ戦闘ボーナス激増で伸ばしやすく、
郭海皇も精神力成長補正が高いのでオススメです。
なお配布☆3千春も他のステータスを捨てて育てれば45000ぐらいまでは伸びます
※第15の試合
(条件:範馬勇次郎をチームに加え、かつ体力推定70000以上の格闘士を2人チームに加える)
この条件の難しい所は「体力は他ステータスに比べると数値を伸ばしづらい」点にあるかと思います
体力はどのトレーニングでもそこそこ数値が増えるように設定されてますが
逆に言うと特化で伸びるトレーニングが無いので50000以上を超えることが割と運が絡みます
なお戦闘ボーナスでトレーニング関係無く数値を伸ばせるオリバはここでも大活躍します。
同じ意味ではゲバル・勇次郎も伸びやすいかと思います。
戦闘ボーナスが期待できない場合は補正が万能な烈海王とかでも代用可能です。
今回はゴリ押しが通用しない程度には難しかったですが
その分達成感があって良いイベントだったと思います
まだ攻略していない皆様の検討を祈ります





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